ゼミナール労働判例実務研究会

ゼミナール労働判例実務研究会

◆目的・内容

最近の労働判例の傾向を分析するのみならず、新たな労働法制化に対応して、問題の解明と有効な対策について、経営側弁護士から解説して頂きます。懇切な指導と質疑応答に加え、受講者同志の交流、フォローアップ、緊急問題への対応が特徴です。

〔ここ最近採り上げたテーマ〕

◆発  足

昭和50年12月開講(毎月受講者40~50名前後)
平成29年4月度で460回の会合を数えます。

◆対  象

人事・労務の実務担当者もしくはそれに準ずる方

◆期  間

毎月第2・第3水曜日開催(原則15:00~17:00、 年数回14:00~17:00 特別企画有り)

◆会  場 

全国町村会館(永田町)又は弘済会館(四ツ谷)等

◆受 講 料

年間95,000円(12回分・資料代含む)+消費税7,600円
但し、継続企業は90,000円(12回分・資料代含む)+消費税7,200円

◆備  考

夏季特別合宿研修会を9月第1週目(金~土、1泊2日)に開催。弁護士・実務家の経験交流を予定しております。